三島商工会議所青年部では、11月9日(日)に創立30周年記念式典・記念講演会・記念祝賀会を開催しました。
今後5年間の中期ビジョンを「しん・三島」と発表。「新」や「進」など新たな取り組みを行うことや、
地域を長く見守ってくれ三島市民の拠り所である三嶋大社と共に事業を展開する「神」など
あらゆる「しん」を通して、地域経済の更なる発展への決意を新たにしました。
記念式典には来賓を初め、県内YEGメンバーなど約150名に参加して頂き、
岡本会長からは「発足以来、先輩方が築いてきた活動がわれわれの原動力。
笑顔と誇りを胸に未来の三島をより輝かしいものにしていきたい。」と挨拶しました。
記念講演会は明治天皇の玄孫で作家で竹田恒泰氏が「誇り高き日本の未来」と題して講演しました。

(岡本会長 挨拶)

(歴代会長が登壇、代表し20周年の時の田中季次氏 挨拶)

(30周年記念の地元野菜の宝船)

(三島YEGメンバーで集合写真)